La Cuina d'en MISHIMA
昨日の「てんぷら 荘司」でおなかいっぱいになったこともあり、今日は遅いブランチ。このあたり、日曜日にオープンしているお店が少ないのでnetでちょろちょろ探して目星をつけ、1時に曙橋から抜弁天に向かって左手100mくらいにあるLa Cuina d'en MISHIMAへ。これが大当たり。
入店して驚いたのが、昨日の夕食をお世話になった荘司さんがお二人でいらしていたこと。お二人も初来店とのことで、あまりの偶然にお互いびっくり。図々しくもお隣に座らせてもらう。
オープンは去年の5月、カタルーニャ料理(スペインのバルセロナ近辺の料理)のお店で、土日のみランチ営業をやっている。ランチは2572円、4200円、そして6300円(たぶん)のコース。ラストオーダー1:30。
2人で別のコースを注文したので、しおぴーがオーダーした4200円のコースを記入してみる(いつものように記憶ベース。間違っていたらご指摘を)
イベリコ豚
白パン(自家製?)
本日のパスタ(クリームソース)
★ボイルした伊勢エビ半身
★本日のお魚(カンパチ?)焼き加減、塩加減が絶妙かつ卵の黄身たっぷりのソースが絶品。
★ステーキ(フィレ?)焼き加減、ソースともgood
デザート:いちごのミルフィーユ&チーズケーキ
内装は白を基調としたシンプルで落ち着いたデザイン。これもポイント高い。
荘司さんとの楽しいお話含め幸福な時間でした。でも荘司さんには色々次回のリクエストしたりして、仕事半分という感じになってしまい、ご迷惑だったかも。すんません。
普段の通り道でなかったこともあり、今まで全く気付かなかったのが本当に残念。帰り際、オーナー・シェフ三島さんの裏サイトも教えてもらう。これから日曜の食事が楽しみになってきた。
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